池と沼の違い《河童》かな?

  • 2009/02/12(木) 07:44:18



会社のそばを歩いていたら、水仙の一種かな?と思う花がひっそり咲いていました。梅の花も見かけるし、天気が周期的に変わるし、、、春は《そこまで》来ていますね。そうそう、明日は、『南風が強い』そうで、ひょっとしたら《春一番》かも、、、と根本さんが言っていました。そうだ、花粉も要注意!甜茶を飲むようになってから、「花粉?来るなら来い!」と強気になっている私です。
さて、ドコモのコマーシャルで、、、「お父さん、池と沼の違いって?」『河童がいるかどうか、だよ』「もういい、おかあさんに聞いてみる」で、この後、お母さんも同じ答えをするというオチですが、、、調べてみました。

《今日の豆知識》
池・・・人工的に作ったものもしくは、くぼみに水がたまったもので、比較的小さいもの。
沼・・・同じく土地がくぼんでいるところに、水がたまったもので、おもに《水深5M以下》のものを言う。
湖・・・さらに大きいもので《水深5M以上》のもの。ちなみにロシア南部にある『バイカル湖』は、水深が2,000Mくらいあるようです。したがって、水量でいくと世界2位だそうです。確か、日本海溝は2,000Mくらいでは?違いました?また調べてみましょう。

そうそう、「世界で一番大きい湖」、、、社会で《カスピ海》って習いましたよね?面積がなんと37万平方Km、、、そう、日本の面積と同じですよ!塩水なんですよね。いまだに、《海か湖か》で国際的な問題になっているようです。それだけ大きければ、わかるような気がしますよね。

東京は、しばらく暖かい日が続くようです。変則的な木曜日ですが、がんばりましょう!