相撲界にも珍名サン?! 【Vol 398】

  • 2009/11/26(木) 07:37:58

KEIBAの世界では珍名が多くて、もはや名前が変わっているくらいでは話題になりません。
『マチカネ』がつく細川オーナーは、昔 マチカネ『ワラウカド』とマチカネ『フクキタル』と名前をつけて、セットで《笑う門には、福来る》とやっていましたが、、、馬がかわいそうです両方とも(珍名には、めずらしい)強い馬だったので、よけい残念でした、私としては。
小田切さんというオーナーも珍名が多いです。『ナゾ』『モチ』『イキナオンナ』、、、モチという馬が逃げていると、アナウンサーの実況が《さあ、先頭はモチです。モチが粘ります。モチが粘ります。2番手から**が来ますが、モチが粘ります》みたいな実況になっちゃったんですね。笑えます。
さて、相撲ですよ。こんな名前の力士がいたんですね。


『右肩上』と書いて《みぎかたあがり》と読むそうです。よく相撲協会がOK出しましたね。記事によりますと最初は『右肩上り』だったそうですが、負け越してしまったので、『り』を外したそうです。うーん

■フリーパーパーも苦戦?・・・駅の通路等に置いてある無料の雑誌『R25』と『L25』、、、一度は読んだことがありませんか?もう市民権を得たかと思っていましたが、この不景気で広告が取れず、『隔週』や『月刊』に変更になるんですね。そうですか、、、フリーペーパーでも大変なんですね。



昨日は、交流会でいっしょに活動しているK社さんを訪ねて、青砥駅まで行きました。いくつかグループ会社がおありで、うちと同じ物流も、、次回、倉庫を見せて頂くことになりました。あらたなお付き合いが出来そうです
土曜日までは天気も良さそうです。今日と明日はSレーゼさんの梱包で目いっぱいです。がんばります

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